怒りウォッチャーわかな。その3.
観察・分類をしている時点でその観察者自身の価値観が
実はだだ漏れだったりします。特にこのように文章化して公開した場合。
尺度を明らかにするわけだから当然です。
昨日の記事には否定的な事柄を書きましたけど、
それは”私が”否定的に捉えているだけのことだとバレバレです。
この前の郵便局の件ですが、
これも単純に「何が悲しくて1gに190円払わなならんねん」という私のケチっぷりと
「接客業なら特に、人を打ち負かすような攻め口調はするな」
という最も私が譲れないことをされたという二つの要因が重なった結果です。
「もしかしたらデジタル秤で計ったらオーバーと言われるかも…」
という思いは最初からあったわけだから、
(そもそもギリギリの荷物作るなよというもっともなツッコミは意図的に却下)
やわらかい口調で「どうしましょう?」みたいに困惑した感じで言われていたら
「うわ〜すみません、予算が決まってるから軽くします!!><」
て平和に収まっていたさ。
結果が同じでも気分が全く違うわけですよ。
あ?私が攻め口調を流せるようなオトナだったら問題なかった?その通りだ!!
ちなみにこの職員さん(多分パート。融通利かせるだけの権限がないんだろう)、
以前にも衝突したことあるからよっぽど私と相性悪いんだと思う。
同属嫌悪かしらん?
いやはやホント、気分悪かったです。
「他人は心を映し出す鏡」とは何かの格言だったと思いますが、
そんなことを実感した最近の出来事でした。
以上、くそまじめトーク終わり!
明日は回答を引き伸ばしてたバトンにようやく着手。
みずなかさんいつもありがとー♪
予告しておく。猫Qさん、ハルクさん、うおちさん、回すので覚悟しておくよーに。
