※2/11追記(緑字部分)
叩きが趣味みたいな困った人がいました。
機械的な荒らしとはちょっと違うんですが荒らしの範疇に入るような人です。
そのサイトでも挑発的なコメントを書き残していました。
管理人さんは挑発に乗った人たちを諫め、
困った人にもわけ隔てなく誠意を込めて丁寧にレスし続けました。
するとその困った人は行儀よく議論のテーブルに着くようになりました。
管理人さん、すげえ!!
いやはや、ホームページというのは
ひとえに管理人の手腕によるものなのですね。
ちゃんとしたコメント(※一方的な言い捨てをやめたという意味。対立意見はあったほうが面白いし
口の悪さは相変わらずだけど芸風と思えば何てことない)をするようになったその人は、
なかなかに面白い考えを持つ人でした。仲良くしていけたらなと思います。
わざと挑発する人も言葉に出ない部分・氷山の下がちゃんと大量にあるわけで。
だから前者の例は発言動機まで出して欲しかったかったんですが。
理由を述べずにお互いが一方的な批判をするから全然対話になってないんだもん。
目の前に出た少ない言葉だけを元に判断せざるを得ないネットの世界って
怖いな〜と改めて思います。
粘って健全なコミュニケーションに昇華させた管理人さんにはひたすら脱帽です。
